プログラム

  • B-004
  • ブース展示

公⽴⼤学連携による防災・減災・復興への取り組み

主催団体:
公立大学防災研究教育センター連携会議
協力団体:
岩手県立大学、宮城大学、東京都立大学、横浜市立大学、新潟県立大学、静岡県立大学、名古屋市立大学、京都府立大学、福知山公立大学、大阪公立大学、兵庫県立大学、高知県立大学、北九州市立大学、長崎県立大学、熊本県立大学
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • エースパック未来中心 アトリウム
  • 専門向け(学術界)
  • 一般向け
  • 地域防災・コミュニティ防災
  • 防災教育

地域に根ざした公⽴⼤学の特徴を活かし、各⼤学独⾃の防災・減災・復興の取り組みに加えて、自治体、企業、学校などとのネットワークによる地域防災活動や防災教育の実践を紹介します。
地域特性に応じた多様な取り組みと、⼤学の専門的知⾒や学生の行動力を⽣かした防災活動を通じて、より安全な社会の実現と未来の防災・復興の担い手の育成に取り組んでいます。

メッセージ
メッセージ

地域に根ざし、地域とともに歩むことは、公立大学の大きな強みであり、使命でもあります。
「公立大学防災研究教育センター連携会議」は、防災に関する教育・研究・社会貢献に取り組む公立大学の全国ネットワーク組織であり、専門的な知恵と学生たちの若いパワーを活かし、地域の行政や企業、学校などとタッグを組みながら活動しています。
地域ごとの工夫が詰まった活動と、未来の防災を創る挑戦をぜひご覧ください。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

それぞれの公立大学が、地域コミュニティと連携した防災人材の育成、ボランティア活動や支援を通した被災地での社会貢献、新たな防災・復興の知を拓く研究・情報発信などに取り組んでいます。 公立大学防災研究教育センター連携会議では、各大学の取組についての情報共有や学術交流、社会活動での連携をサポートしています。本連携会議は、公立大学の新たなメンバーも募集しており、部局単位でも教員個人でも参加可能です。

団体プロフィール
団体プロフィール