プログラム

  • B-091
  • ブース展示

災害対策は「自助」から「共助」の時代へ。

主催団体:
ファシル株式会社
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 ひろま
  • 企業向け
  • 自治体向け
  • 自助・共助
  • 企業防災

今の時代に求められる「自助+共助」の考え方を広く普及するため、SDGsの視点を取り入れた災害対策をご紹介します。企業・個人双方に役立つ防災のあり方として、社会とのつながりを強化し、社会的価値向上につながる取り組みを提案します。助け合いを促す共助の取り組みとして「〈社会貢献型〉シェアする防災セット」、安全を守る自助の具体策として最新クマ対策「ベアーガード」を展示いたします。

資料はこちらからダウンロード
紹介動画
https://www.youtube.com/@facil_bousai
※外部サイトに移動します
メッセージ
メッセージ

災害への備えは、モノを用意するだけではありません。誰かと助け合う「共助」の視点や、近年増加しているクマによる被害など、身近にあるさまざまなリスクに目を向けることも大切です。本展示では、「〈社会貢献型〉シェアする防災セット」と最新クマ対策「ベアーガード」を通じて、これからの防災について考えるきっかけをご提案します。ぜひ会場で、新たな防災の考え方に触れてみてください。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

ファシルは「安心を一番近くに。」という想いのもと、防災用品の企画・製造を通じて、災害への備えをより身近なものにする取り組みを続けています。災害時に自らを守る「自助」に加え、周囲と支え合う「共助」の大切さにも目を向け、一人ひとりの備えが社会全体の安心につながる防災のあり方を考えています。時代とともに変化する災害や新たなリスクにも目を向け、これからの安心につながる防災を提案していきます。

団体プロフィール
団体プロフィール