プログラム

  • B-095
  • ブース展示

VRでリアル体験!親子の防災トレーニング

主催団体:
東京海上日動火災保険株式会社山陰支店
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 ひろま
  • 一般向け
  • 子供向け
  • 自助・共助
  • 防災教育

・VRで災害を疑似体験し、災害発生時に必要とされる判断要素を学び、身に着けます。家族で楽しみながら学び、いざの備えを「身体」で覚え、「もしも」に備えるプログラムです。・保険など災害後の復旧のみならず事前の備えで災害から命を守る行動を多くの人に促すため、啓発活動として子供も大人も楽しく学び、身に着け、「未来を担うこどもたちのみらいを守る」「こどもたちの笑顔のため」の学びの場を提供します。

当ブースへのご参加にあたり、事前のご予約は不要です。

メッセージ
メッセージ

もし今、大きな地震が起きたら、どう行動しますか?ゲーム感覚で楽しみながら、本当に役立つ防災力が身につく!VRで災害をリアルに体験し、いざという時に命を守る行動を親子で学ぶ特別プログラムです。『備えていてよかった』と思える未来のために、ご家族みんなで防災チャレンジに参加してみませんか?皆さまのご参加をお待ちしています。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

東京海上日動は「被災後の補償」だけでなく、「被災前の予防」から「復旧・復興支援」までを一体で支える防災・減災活動を推進しています。防災教育、自然災害リスク研究、産官学連携による防災コンソーシアム「CORE」、AI・衛星データを活用した災害対応などを通じて、レジリエンス(災害に強い社会)の向上に取り組んでいます。また、地域社会や企業、自治体と連携し、持続可能で安心・安全な社会づくりに貢献しています。

団体プロフィール
団体プロフィール