プログラム

  • B-113
  • ブース展示

地方自治体の災害対応を支える「人と防災未来センター」の取り組みについて

主催団体:
阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 1F 県民ギャラリー
  • 専門向け(学術界)
  • 自治体向け
  • 災害教訓・伝承
  • 防災行政

人と防災未来センターでは、阪神・淡路大震災をはじめ、これまでの災害から得られた経験や教訓を、今後の災害への備えや対応に生かすための取り組みを行っています。今回の展示では、災害が発生した際に研究員が被災地に入り自治体の災害対応をどのように支援しているのか、実際の活動事例を交えて紹介します。また、自治体の首長や職員を対象に、災害対応に必要な知識やノウハウを学ぶ「災害対策専門研修」についても紹介します。

メッセージ
メッセージ

災害が起きたとき、人と防災未来センターは被災地で何をしているのか、実際の支援事例を交えて、分かりやすくご紹介します。
自治体の災害対応や被災地支援に関心のある方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

人と防災未来センターは、阪神・淡路大震災の経験と教訓を未来に伝え、今後の災害への備えに生かすため、「展示」「資料収集・保存」「災害対策専門職員の育成」「実践的な防災研究」「災害対応の現地支援」「交流・ネットワーク」の6つの機能を柱に活動しています。災害の経験や教訓を伝えるだけでなく、防災を担う人材の育成や研究、災害が発生した地域への支援などを通じて、防災・減災に貢献しています。

団体プロフィール
団体プロフィール
  • 主催団体名
    阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
  • 部 署
    人と防災未来センター 研究部
  • WEB
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