プログラム

  • B-120
  • ブース展示

地域と連携した地域資料の調査と災害への対応

主催団体:
合同会社AMANE
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 1F 県民ギャラリー
  • 専門向け(学術界)
  • 自治体向け
  • 災害教訓・伝承
  • その他
  • ( 文化財レスキュー )

合同会社AMANEでは、自治体や研究機関と資料調査・デジタル化や、地域への普及等に関する連携協定を締結し、災害時に被災調査に情報共有を行えるよう取り組んできた。また、2024年の能登半島地震・豪雨では、石川県輪島市と災害応援協定を締結し、文化財レスキューやレスキュー後の資料の継承・活用に取り組んでいる。出展では、多様な機関と連携した地域資料の保存・継承・活用の取り組みやフローについて紹介する。

メッセージ
メッセージ

わたしたち合同会社AMANE(あまね)は、多様な専門分野を持つ研究者らにより、2009年4月に設立されました。地域資料に関する高度な専門知識・技能を有した研究者・学芸スタッフなどの学術専門人材が所属し、学術資料の保存・継承・研究・活用などに幅広く取り組んでいます。ぼうさいこくたい2026では、2024年の能登半島地震やこれまでのAMANEの活動のついてご紹介します。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

合同会社AMANEでは、自治体や研究機関と資料調査・デジタル化や、地域への普及等に関する連携協定を締結し、災害時に被災調査に情報共有を行えるよう取り組んできた。また、2024年の能登半島地震・豪雨では、石川県輪島市と災害応援協定を締結し、文化財レスキューやレスキュー後の資料の継承・活用に取り組んでいる。出展では、多様な機関と連携した地域資料の保存・継承・活用の取り組みやフローについて紹介する。

団体プロフィール
団体プロフィール