プログラム

  • B-143
  • ブース展示

【LPガス非常用発電機ELEON】で70施設の採択が実現した『補助金フル活用で無理なく進める福祉BCP』

主催団体:
株式会社エレオ
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 1F 県民ギャラリー
  • 企業向け
  • 自治体向け
  • 防災行政
  • 医療・福祉

LPガス&ガソリンを燃料として使用できるハイブリッド非常用発電機「ELEON」の展示を通じ、施設に必要な電源確保の仕組みをご案内します。ブースでは70施設での採択実績(令和7年度)をもとに、導入経緯や「本当に必要な電力」に絞った防災対策を解説。ご関心のある施設関係者様には、補助金のフル活用法から設置工事まで、一貫した具体的な導入ステップを丁寧にご説明いたします。お気軽にお立ち寄りください。

資料はこちらからダウンロード
紹介動画
紹介動画
http://www.youtube.com/@ELEON1000
※外部サイトに移動します
メッセージ
メッセージ

「停電時、命と暮らしを守るために本当に必要な電力とは?」
エレオのブースでは、補助金をフル活用して無理のない費用負担で非常用電源の導入を実現した社会福祉施設様の実例をもとに、現場に寄り添った電源対策をご紹介します。施設関係者様の補助金や設置に関するご相談はもちろん、電気や防災に関心のあるどなた様もお気軽にお立ち寄りください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

エレオは非常用発電機の販売開始以来、台風や地震等の災害時に自治体や企業への支援を継続しています。LPガス発電機により防災無線や通信設備の電力を確保するほか、全自動機「ELAシリーズ」を通じ、主に福祉施設のBCP対策を強力に支援。災害時に不可欠な電力を低コストで確保する提案を行い、助成金申請から施工、保守まで一貫して伴走することで、地域の防災力向上に寄与し、現場の切実なニーズに確実に応えています。

団体プロフィール
団体プロフィール