プログラム

  • P-27
  • パネル展示

非常用トイレは「持っているか」ではなく、「実際に使える状態になっているか」

主催団体:
クリロン化成株式会社
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館
  • 企業向け
  • 自治体向け
  • 自助・共助
  • 備蓄・グッズ

非常用トイレは「持っているか」ではなく、「実際に使える状態になっているか」をテーマに、被災地で想像以上に深刻であった排泄にまつわる<臭い漏れ、保管・処理、衛生問題>の現実を伝えます。
ただの備蓄ではなく、災害時に本当に困ることを、現実として考えてもらう展示を行い、その中で『臭いと菌を封じ込める重要性』『処理まで含めて考える防災』の必要性を伝えます。

メッセージ
メッセージ

クリロン化成は、食品を中心に、医療品・工業製品など、幅広い分野で使われる高機能フィルムをつくっているメーカーです。
災害時に一変する生活環境の中で、”排泄・臭い・食事”の3つの課題に向き合い、”いつも通りの暮らし、安心”を少しでも取り戻せるよう、品質と使いやすさにこだわった製品づくりを続けています。
会場で実際に感じてみてください。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

非常用トイレは「持っているか」ではなく、「実際に使える状態になっているか」をテーマに、被災地で想像以上に深刻であった排泄にまつわる<臭い漏れ、保管・処理、衛生問題>の現実を伝えます。 ただの備蓄ではなく、災害時に本当に困ることを、現実として考えてもらう展示を行い、その中で『臭いと菌を封じ込める重要性』『処理まで含めて考える防災』の必要性を伝えます。

団体プロフィール
団体プロフィール