- S-17
- セッション
保健師と連携した「防災コミュニケーション」により命を救う!~公衆衛生の知見による行動変容と一次予防の社会実装~
主催団体:
東北大学災害科学国際研究所
協力団体:
内閣府,厚生労働省
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- 14:30~16:00
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セミナールーム1
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self-mutual-help
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regional-disaster-prevention
長年の啓発にもかかわらず、防災対策が行動に移されない現状を打破するため、東北大学災害科学国際研究所は公衆衛生学の知見を応用した「防災コミュニケーション学」を展開しています。本セッションでは、個人の意欲に頼らず日常の保健活動等の仕組みで備えを促す「防災コミュニケーション協働プラットフォーム」の活動を紹介。多職種連携による行動変容と、災害一次予防(直接死防止)に向けた社会実装を議論します。