- S-27
- セッション
災害関連死を防ぐために、地域でできること ~避難生活における「健康二次被害」を防ぐ健康防災の地域実装~
主催団体:
一般社団法人 生涯健康社会推進機構
協力団体:
協力:福島県いわき市 監修:順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究室 町田修一教授
- 10/18(日)
- 14:30~16:00
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エースパック未来中心 セミナールーム3A
- 自治体向け
- 一般向け
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自助・共助
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避難・避難所
避難生活で見過ごされがちで災害関連死にもつながる健康二次被害を防ぐ、自助・共助を組み合わせた新しい実践モデルを提示。
順天堂大学の町田修一教授が、能登半島地震の仮設住宅における高齢者支援事例を基に、長期避難下での健康維持の重要性を解説。
専門家監修による手軽な健康ぼうさい体操の体験や「防災健康サポーター」の育成・認定スキームを紹介し、自治体や地域団体がすぐに地域実装できるパッケージを共有する。
- 現地出展+ライブ配信+アーカイブ配信
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順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究室 教授(医学博士)
町田修一まちだしゅういち
東京学芸大学教育学部卒業後、東京学芸大学大学院教育学研究科を経て、東京女子医科大学で医学博士号を取得。
2013年より順天堂大学に奉職し、2018年より現職。