- SO-02
- オンライン・セッション
災害と技術 新災害連携スタイル - 新しい医療のカタチ -
主催団体:
一般社団法人DroneAI技術研究機構(Drone AI)
協力団体:
AI Drone LAB 帝塚山グループ 安威・阿武山保存会 エフジェイグループ
- 10/17(土)
- 12:30~14:00
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オンライン
- 専門向け(学術界)
- 自治体向け
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科学・技術
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医療・福祉
出展テーマは、災害にいかに技術で向き合うか、キーワードとして、「連携」を考えています。「連携」と一言でいっても、様々なパターンがあります。人と人との連携、システム同士の連携、技術の連携等があります。ここでは、医療と情報、特に「災害医療情報の分野での連携」を考え、 迅速な救命活動ができる体制にフォーカスしていきます。

DroneAI技術研究機構(Drone AI)理事長 兼 研究者 大阪・関西万博2025最終日スピーカー
藤重 裕ふじしげ ゆたか
阪神・淡路大震災の苦い経験から大学、国内外の研究機関で研究を行っています。「命を守る社会の構築」を信念に、様々な社会貢献活動を行っています。また、蹴鞠を通じて、安寧の願いを届けています(大阪・関西万博2025蹴鞠演者)。 Drone救助法確立者・DMAT教育者 文部科学省(全国)社会教育功労者2025

DroneAI研究者(防災教育) 東京大学DMTC支援会
田口 政行たぐち まさゆき
減災のための製品の研究開発を行う技術だけではなく、災害に向き合う心得などの教育をあわせて行っています

Drone AI スペシャルゲスト
羽田野 兼蔵はたの けんぞう
「オンライン診療を地域の医療インフラにするためにはどうすればよいのか」を日々考えています。 地創塾オンラインシンポジウムスピーカー