プログラム

  • B-079
  • ブース展示

私たちの被災地ボランティア活動からの学び〜笑顔と温かさを感じて〜

主催団体:
名古屋学芸大学 あなみずSL2025
協力団体:
認定NPO法人レスキューストックヤード穴水拠点 「みんなの居場所・ボラまち亭」
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 ひろま
  • 一般向け
  • 学生向け
  • 自助・共助
  • ボランティア

事前学習・企画作成を通して、災害や地域の特徴を、学部を超えて学び合った。仮設団地の皆さんに楽しんでいただくため何度も打合せを行った。現地では報道されていた以上に地震の爪痕が残っていたが、皆さんのお話を聴かせていただいたとき、地域で互いに気をかけ信頼しているとても温かい関係性であることが伝わってきた。現地で多くの笑顔を見て、私たちまで笑顔になり元気をいただいた。この活動の学びを伝えたい。

メッセージ
メッセージ

名古屋学芸大学あなみずSL2025です。
昨年9月上旬の4日間、令和6年能登半島地震や令和6年奥能登豪雨で被害を受けた石川県穴水町を訪問し、仮設住宅団地の集会所で夏祭りの開催・郷土料理の食事提供を行いました。災害の恐ろしさや防災の大切さはもちろん、地域の皆さんの繋がり、笑顔、温かさを感じ学ぶことができました。
活動を通して学んだこと、これからに繋げていきたい大切なことなどをお伝えできたらと思います

防災への取組紹介
防災への取組紹介

事前学習・企画作成を通して、災害や地域の特徴を、学部を超えて学び合った。仮設団地の皆さんに楽しんでいただくため何度も打合せを行った。現地では報道されていた以上に地震の爪痕が残っていたが、皆さんのお話を聴かせていただいたとき、地域で互いに気をかけ信頼しているとても温かい関係性であることが伝わってきた。現地で多くの笑顔を見て、私たちまで笑顔になり元気をいただいた。この活動の学びを伝えたい。

団体プロフィール
団体プロフィール