プログラム

  • B-140
  • ブース展示

災害情報活用プラットフォーム「EDiSON」

主催団体:
株式会社INSPIRATION PLUS
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 1F 県民ギャラリー
  • 企業向け
  • 自治体向け
  • 地震・火山
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  • 災害情報
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  • 防災行政
  • 企業防災
  • 国際

気象情報、IoTセンサー、衛星・ドローンデータ等の多様な情報を一元的に活用し、災害時の情報収集・状況把握・情報共有・意思決定・報告等の防災業務をデジタル化・高度化する「防災DX」の取り組みを紹介いたします。各種データの可視化にとどまらず、生成AIを活用した情報整理や意思決定支援など、災害対応の各業務を横断的に支援する仕組みと活用事例を展示予定です。

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メッセージ
メッセージ

県による広域的な災害状況の把握から、市町村における災害対応業務、民間企業のBCP対策まで、さまざまな場面での活用を見据えた機能開発・導入事例をご紹介します。
さらに、防災業務のDXを契機とした平時の業務効率化や、訓練への活用など、災害対応にとどまらない活用方法も検討しています。
自治体・民間企業の皆様が抱える課題や、「こんなことに使えないか」といったアイデアも、ぜひお聞かせください。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

当社では、災害時の情報収集や状況把握、関係者間の情報共有、意思決定等を支援する防災DXに取り組んでいます。自治体・民間企業それぞれの業務や課題に合わせた活用を検討し、災害対応の効率化・高度化だけでなく、平時の業務や訓練にも活用できる仕組みの構築を進めています。

団体プロフィール
団体プロフィール