プログラム

  • B-191
  • ブース展示

能登の創造的復興に向けて ―「知」と「ひと」が、未来を拓く― 

主催団体:
金沢大学能登里山里海未来創造センター
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 2F コレクションギャラリー1・2
  • 専門向け(学術界)
  • 学生向け
  • 科学・技術
  • 防災教育

2024年の設置以降、能登の自治体、産業界や他大学等と連携し、実証的社会研究の推進による「知の創造」と防災・減災に活躍する「人材の育成」により、能登半島の創造的復興に寄与することを目指して活動しています。ブースでは、防災士をはじめとした専門人材を育成するプログラム、社会実装を目指し動き始めた分野横断型の研究プロジェクト、センターが支援する学生プロジェクトなど多様な取組を紹介します。

メッセージ
メッセージ

能登の復興に向けて、研究者、学生、職員が取り組んでいる研究・教育・社会共創の幅広い活動をご紹介します。
大学の研究にご関心のある方、中学生や高校生、防災士育成にご関心のある方、自治体の方など、どなたも是非お越しください。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

防災や復興に活躍できる専門人材を育成する「防災・復興人材特別プログラム」は、各学類の専門性を活かした科目構成が特徴で、昨年度は100名を超える防災士が誕生しました。また、文理医融合の研究者、企業等が参画する「未来知MITSUKEプロジェクト」や、学生ならではの能登復興を支援する「のと未来創造学生プロジェクト」など、学生・教職員等が一丸となった「オール金沢大学」で取り組んでいます。

団体プロフィール
団体プロフィール