プログラム

  • B-220
  • ブース展示

感震ブレーカーにカンシンをもとう!

主催団体:
鳥取県感震ブレーカー普及協議会
協力団体:
パートナー団体 鳥取県東部広域行政管理組合消防局、鳥取県木造住宅推進協議会、鳥取県建築士会、日本損害保険協会中国支部 ほか
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 上灘コミュニティセンター 駐車場  MAP >
  • 一般向け
  • 地震・火山
  • 都市・建築・住宅

地震発生時における「感震ブレーカー」の機能及び有効性について、体験型デモ機やポスターの掲示、チラシの配布などによりご紹介します。
また、鳥取県感震ブレーカー普及協議会の各パートナー団体が行う広報活動についてもご紹介します。

メッセージ
メッセージ

東日本大震災等で発生した火災の半数以上の原因が電気器具や停電復旧後の通電による電気火災であるとされています。感震ブレーカーは、地震発生時に揺れを感知すると自動的に電気の供給を遮断する器具で、電気火災の防止に効果的です。当ブースでは体験デモ機等で感震ブレーカーの有効性をご紹介いたします。
感震ブレーカーにカンシンをもって、地震に備えましょう。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

令和6年1月に発生した能登半島地震を受け、同年7月に鳥取県は県内市町村や関係業種・団体等と連携し、鳥取県感震ブレーカー普及協議会を発足しました。 感震ブレーカーの普及を図るため、協議会パートナー団体と協力して、イベント等において情報提供・広報活動を行っています。

団体プロフィール
団体プロフィール