プログラム

  • B-231
  • ブース展示

ベテラン災害ボランティアのつぶやき(提言)

主催団体:
復興ボランティアタスクフォース
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 上灘コミュニティセンター 駐車場
  • 専門向け(学術界)
  • 自治体向け
  • ボランティア
  • 災害廃棄物

災害ボランティア活動で未解決課題を(能登に行かないことがボランティア、初動時のあたふた)について語りましょう。
実践者のみならず兼業研究者として、災害ボランティアの課題を掘り下げます。秩序化のドライブのみならず、本音と建前に翻弄され、見えにくくなっている問題の見える化を行う。例えば、顔の見える関係性での施策であるが、顔見知りだが苦手な関係性に於いての施策(高速道路無料化)普及遅れを指摘する。

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メッセージ
メッセージ

災害ボランティアを始めて22年、ボランティアが昂じてついに研究者の領域に入り込んでおります。
ボランティアも良いのだけれど、プロの専業さん、自衛隊さんを押しのけてまでの活動ともなるとどうなんでしょうね?
各自治体の皆様、学者さんたち、一緒に、深く悩んでひとつひとつの課題を確認していきませんか?
目的地は「顔の見える関係性」では無いと思う高田でした。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

災害ボランティア活動の報告(能登の初動活動、災害救助法未適用の横浜での微小災害での活動など)を行う。 実践者のみならず「兼業研究者」として、災害ボランティアの課題を掘り下げる。秩序化のドライブのみならず、本音と建前に翻弄され、見えにくくなっている「問題の見える化」を行う。例えば、「顔の見える関係性」での施策であるが、顔見知りだが苦手な関係性に於いての施策(高速道路無料化)普及遅れを指摘する。

団体プロフィール
団体プロフィール
  • 主催団体名
    復興ボランティアタスクフォース
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