プログラム

  • OT-59
  • 屋外テント展示

自助・共助期間のトイレの重要性と備蓄普及の必要性

主催団体:
一般社団法人 全国簡易トイレ普及協会
協力団体:
株式会社C-SOS
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 上灘中央公園
  • 一般向け
  • 子供向け
  • 自助・共助
  • 備蓄・グッズ

実物の簡易トイレ(4~5種類の素材で造られたもの)を用意し、実物を組み立ててみたり、着座する機会を提供します。各トイレの強み弱みを知り、自分や家族に最も合うトイレを知ることで、平時より備蓄することの大切さや有事の際にすぐに使える知識や体験を促し、子供達にもゲームを通じ汚い・臭いイメージ脱却し馴染み易い環境を創ります。また当協会で本年リリースする「トイレ減災アドバイザー資格」の内容告知をします。

メッセージ
メッセージ

いつの大災害でも問題となっている「トイレ」。国や自治体のトイレ準備や数量も不足するケースが多いのが実情です。飲食は数日我慢できてもトイレは誰もが1日たりとも我慢をすることはできず、災害関連死の要因になることも。災害時には便器自体が消失することもあり、現代人には便器が欠かせません。便器付きの非常用トイレは「簡易トイレ」となります。携帯トイレとの違いや簡易トイレの必要性、種類と着座体験を学びましょう!

防災への取組紹介
防災への取組紹介

実物の簡易トイレ(4~5種類の素材で造られたもの)を用意し、実物を組み立ててみたり、着座する機会を提供します。各トイレの強み弱みを知り、自分や家族に最も合うトイレを知ることで、平時より備蓄することの大切さや有事の際にすぐに使える知識や体験を促し、子供達にもゲームを通じ汚い・臭いイメージ脱却し馴染み易い環境を創ります。また当協会で本年リリースする「トイレ減災アドバイザー資格」の内容告知をします。

団体プロフィール
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