- S-08
- セッション
クロージングセッション
- 10/18(日)
- 16:30~17:30
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エースパック未来中心 大ホール
- 専門向け(学術界)
- 自治体向け
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その他
・動画「ぼうさいこくたい2026振り返り」(大会ダイジェスト映像)
・特別企画「鳥取から未来へ向かって」(「ぼうさいこくたい2026in鳥取」高校生活動推進委員会)
・大会総括
・関係者挨拶
日本消防協会理事長、防災推進協議会運営委員会委員長・日本損害保険協会業務企画部長、次回開催県知事、内閣府
- 現地出展+ライブ配信+アーカイブ配信

兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科教授
阪本 真由美サカモト マユミ
専門は、減災コミュニケーション、防災教育、災害情報、国際協力。
人と防災未来センター主任研究員、名古屋大学減災連携研究センター特任准教授を経て、2017年4月より兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科。2011年東日本大震災や2016年熊本地震では、人と防災未来センター研究員として県・市町村の災害対応支援に携わる。官民連携による災害対応の仕組みづくりにも取り組んでおり、全国災害ボランティア団体支援ネットワーク(JVOAD)の理事・運営委員を務めている。令和6年防災功労者防災担当大臣表彰受賞。
ぼうさいこくたい2026 in鳥取 高校生活動推進委員会
「ぼうさいこくたい2026 in鳥取」を高校生の力で盛り上げるため、鳥取県内10校12名の高校生による高校生活動推進委員会を立ち上げました。
高校生ならではのアイデアを生かし、体験型ワークショップの企画・運営や広報グッズの制作、イベントでのPRなどに取り組んでいます。

鳥取大学工学部社会システム土木系学科教授
香川 敬生カガワ タカオ
専門は、強震動地震学および地震工学。鳥取県防災顧問、鳥取県原子力防災顧問等を歴任し、鳥取県の防災行政における有益な提言や助言を行うなど、地域防災力の強化に長年尽力。地震災害時の早期情報把握や初動体制の構築に大きく貢献してきたことが評価され、令和7年内閣総理大臣表彰受賞。

防災音楽ユニット
BLOOM WORKSブルームワークス
日本のボイスパーカッション第一人者のKAZZ、シンガーソングライターの石田裕之による「神戸発・防災音楽ユニット」。ともに防災士、兵庫県立大学減災復興政策研究科。