- S-13
- セッション
過疎地の震災と復興教育
主催団体:
防災教育学会
協力団体:
防災学習実践研究会
- 10/18(日)
- 10:30~12:00
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エースパック未来中心 小ホール
- 一般向け
- 学生向け
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防災教育
災害時には学校が避難と支援・受援の場となる。人口稠密地での被災と比べ、過疎地では避難者と支援者が日常的に顔の見える関係にあり、より協力・協働した避難所運営が行われやすい。教職員・子どもたち(被災者でもある)と地域住民が避難所運営と学校再開、教育復興にとりくむ姿を中心に置いて、過疎地の被災の課題、学校が避難所となった時に抱える課題、復興教育とふるさと教育の在り方、会場の参加者と一緒に話し合う。
- 現地出展+アーカイブ配信
神戸学院大学現代社会学部社会防災学科 教授 防災教育学会 副会長
舩木 伸江ふなき のぶえ
京都大学防災研究所巨大災害研究センター 准教授 防災教育学会 副会長
中野 元太なかの げんた
石川県立門前高等学校 校長
畠 洋介はた ようすけ
鳥取大学地域学部地域学科地域創造コース 鳥大防災Lab.3年
安食 匠真あじき しょうま
防災教育学会 会長
諏訪 清二すわ せいじ