プログラム

  • W-15
  • ワークショップ

地図からわかる鳥取の自然災害―古地図で読み解く災害リスクとハザードマップ作成支援―

主催団体:
特定非営利活動法人 地図で防災・まちづくりサポート
  • 10/17(土)
  • 16:30~18:00
  • エースパック未来中心 セミナールーム5
  • 自治体向け
  • 一般向け
  • 地域防災・コミュニティ防災
  • 災害教訓・伝承

地図会社出身のメンバーが、鳥取の自然災害(水害・地震等)について、地図上に現れた災害の痕跡や地形・土地利用の変遷から読み解ける災害リスクの講義を行う。また、愛知県で実施されている「みずから守るプログラム」において、豊山町で取り組んだ手づくりハザードマップの事例を紹介する。最後は明治期の古地図を参加者とともに見ながら現在の地図と比較し、気づきを出し合いながら災害リスクについて語り合う。

  • 現地出展のみ
紹介動画
メッセージ
メッセージ

あなたの住むまちは、本当に安全でしょうか?
地震、豪雨、洪水――自然災害が相次ぐ今、実は地図をじっくり眺めると、その土地の災害リスクが見えてきます。地図のプロと一緒に、昔と今の地図を見比べながら「あれ?」「なるほど!」を探してみませんか。難しい話は抜き。みんなでああだこうだと語りながら、楽しく防災を学びましょう!

防災への取組紹介
防災への取組紹介

地図会社出身のメンバーが、鳥取の自然災害(水害・地震等)について、地図上に現れた災害の痕跡や地形・土地利用の変遷から読み解ける災害リスクの講義を行う。また、愛知県で実施されている「みずから守るプログラム」において、豊山町で取り組んだ手づくりハザードマップの事例を紹介する。最後は明治期の古地図を参加者とともに見ながら現在の地図と比較し、気づきを出し合いながら災害リスクについて語り合う。

団体プロフィール
団体プロフィール