プログラム

  • W-31
  • ワークショップ

地域の多様なひとびとと遊びながら考える『災害ケースマネジメント』すごろく

主催団体:
災害ケースマネジメントすごろく作成プロジェクト@CoAct
協力団体:
特定非営利活動法人富山国際学院、NGOダイバーシティとやま、(一社)感環自然村、岡山大学ヘルスシステム統合科学研究科看護科学分野、こころのかまえ研究会、弁護士法人芦屋西宮市民法律事務所、やまもと行政書士事務所
  • 10/17(土)
  • 16:30~18:00
  • 鳥取県立美術館 1F スタジオ2
  • 自治体向け
  • 一般向け
  • ゲーム
  • その他
  • ( 災害ケースマネジメント )

被災経験のない地域では災害時の課題を知らなかったり、具体的な共助や受援の知識も乏しいです。そこで能登半島地震を含む過去の被災地での課題や支援を誰でも楽しく学べる「すごろく」の形にしました。この「すごろく」をワークショップで体験して頂き、被災者それぞれの状況に合わせた支援を行う「災害ケースマネジメント」や地域の共助や受援について様々な方と考えて頂きます。

  • 現地出展+ライブ配信+アーカイブ配信
オンライン配信
メッセージ
メッセージ

災害が起きたとき、困りごとは一人ひとり異なります。このワークショップでは、すごろくを楽しみながら、避難所で生じる課題に向き合い、地域の多様な人たちと協力して解決策を考えます。防災の知識がなくても大丈夫です。子どもから大人まで、誰でも参加できます。ゲームを通して、災害ケースマネジメントを学びます。災害に強く、誰も取り残さない地域づくりの一歩を踏み出しましょう。皆さまのご参加をお待ちしています!

防災への取組紹介
防災への取組紹介

被災経験のない地域では災害時の課題を知らなかったり、具体的な共助や受援の知識も乏しいです。そこで能登半島地震を含む過去の被災地での課題や支援を誰でも楽しく学べる「すごろく」の形にしました。この「すごろく」をワークショップで体験して頂き、被災者それぞれの状況に合わせた支援を行う「災害ケースマネジメント」や地域の共助や受援についてなど様々な方と考えて頂きます。

団体プロフィール
団体プロフィール