プログラム

  • B-136
  • ブース展示

もしもの花屋さん
~大学生が提案する『新しい防災』のカタチ~

主催団体:
一般社団法人OLEA
  • 10/17(土), 10/18(日)
  • 終日
  • 鳥取県立美術館 1F 県民ギャラリー
  • 企業向け
  • 一般向け
  • 備蓄・グッズ
  • 防災教育

「新しい防災の文化を創造する」というビジョンのもと実施した活動実績を展示します。「大切な人へ備えを贈る」をコンセプトとした高島屋でのポップアップストア開催や、大阪・関西万博の共創チャレンジとしての取り組みを紹介。また、鯖江市の眼鏡工房と共創した防災ホイッスルの開発プロセスや、防災用品の価値を当事者目線で考える体験型ワークショップの実践例を通じ、ポジティブな防災のカタチを提案します。

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紹介動画
メッセージ
メッセージ

防災は、災害が起きてから考えるものではなく、日々の暮らしの中で少しずつ育てていくものだと考えています。OLEAのブースでは、商品やデザイン、地域・企業との共創を通じて生まれた新しい防災の実践をご紹介します。防災を「備えなければならないもの」から「自分らしく選びたくなるもの」へ。これからの防災を、ぜひ一緒に考えてみてください。

防災への取組紹介
防災への取組紹介

OLEAは「新しい防災の文化を創造する」をビジョンに、防災を災害時だけの特別なものではなく、日常の暮らしの中で前向きに選ばれるものへ変える活動を進めています。百貨店でのポップアップ、企業・自治体・地域との共創、商品開発やワークショップを通じ、デザインや体験の力を生かしながら、備えることに新たな価値を与え、社会に根づく防災のあり方を提案しています。

団体プロフィール
団体プロフィール